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[★インドネシア ジャカルタ]一覧

2009年05月21日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー8

こんにちは。今日の都内は蒸し暑いですね。インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。
館内に入ってから、航空会社チェックインカウンターに行き、出国税150,000ルピアをチェックインカウンターで直接支払いをします。

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その後パスポートチェックをして出国検査をしてエアサイドに入れます。
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空港内はあまり人影はありませんでした。
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搭乗ゲートはインドネシア独特の模様でとても綺麗でした。約30分後に搭乗して経由地にて乗り換えて成田に戻りました。

2009年05月19日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー7

こんにちは、日本中で今はマスクを入手するのが困難になってきたと新聞やテレビで報道されていますね。
インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。モール見学をしてホテルに戻りシャワーを浴びて、午後3時にホテルをチェックアウトしました。前日にホテル・コンシェルジュに依頼したエアポート・ホテル・トランスファーサービスの車はすでにホテルの車寄せで待機していました。 

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空港送迎者はホテル→空港は高速道路料金など全て込みで片道日本円で約2千5百円でした。

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ホテル送迎者は日本車で快適に空港に向けて出発しましたが、すぐに渋滞に巻き込まれました。で、渋滞になるとインドネシア名物の物売りの人が車に寄ってきます。新聞や地図、ソフトドリンク、パンなどさまざまな物売りの人が車に寄ってきます。渋滞もしばらく続きそうなので、ソフトドリンクを2本買ってドライバーさんに1本あげたりしてのんびり空港に向かいました。(以前バンコク在住の日系商社の人から聞いた話ですが、自分だけ買って飲んだりするとドライバーに襲われることもあるので、必ずドライバーさんにも買ってあげるか、チップを渡したほうがよいとアドバイスをしていただいたのを思い出しました)

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車は渋滞を通過して高速道路に乗り込みました。

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空港周辺は緑がたくさんありました。ホテルを出て約1時間35分で到着しました。

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空港に到着しまして、ドライバーさんにチップを5USドルをあげました。空港出発ロビーに入るのにはやはり
セキュリティーチェックをしてから入館できました。続きはまた書きます。

2009年05月18日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー6

こんばんは、関西方面は新型インフルエンザで大変ですね。関東にも時間の問題と思っています。

早く落ち着いてくれればと思います。インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。

マレーシアの首都KL経由で帰国のため時間がありましたので、ホテルからバイクタクシーに乗りショッピングモールに行ってきました。

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やはり乗用車のタクシーでは無くバイクタクシーなのでジャカルタ名物の渋滞もスイスイで10分程で到着しました。バイクタクシーの料金は、交渉で私は200円程で片道利用しました。

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モールの入り口では空港のようにセキュリティーチェックがあり、館内に入ると、とてもとても立派な吹き抜けのショッピングモールでした。お店は主に携帯電話屋さんやPCショップが多かったです。やって来たがいいが、特に欲しいものも無く1階のマクドナルドでハンバーガーを食べてきました。

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どこの国に行ってもマクドナルドは安心して食べれて美味しかったです。



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マクドナルドで軽く食べた後はモールを出て、ホテルに戻るのですが、怪しい白タクのお兄さんが声を

かけてきたので、断って、やはり、また交渉しまして別なバイクタクシーでホテルまで戻りました。

帰りは特段渋滞も無くジャカルタの穏やかな街並み見ながらホテルに戻りました。

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ジャカルタの静かな午後です。 

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ホテルに戻りシャワーを浴びて帰国準備をしました。続きはまた書きます。

2009年05月16日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー5

こんにちは。ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。翌朝はホテル2階のレストランにてブッッフェ形式の朝食を食べてきました。

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朝食は炒飯や焼ソバ、洋食にフルーツにと、とてもバリエーションに飛んでいて美味しかったです。
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朝食後ホテル付近のモールに行ってきました。続きはまた書きます。

2009年05月15日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー4

こんにちは。ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。
部屋で書類の整理などしていましたら、すっかり日が暮れてきたので夕食を食べにホテル付近のレストラン街に行ってきました。インドネシアレストランがありましたので、そのお店に入り、ナシゴレン(インドネシア風炒飯)焼イカ、焼エビ、コカコーラで約950円の夕食でした。

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どれを食べてもとても美味しかったです。その後ホテルに戻りました。
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部屋に戻ると、客室はターンダウンサービスがされていて、ベッドサイドには新しいミニ・ウォーターが
おいてありました。テレビでは大河ドラマが放送されていました。続きはまた書きます。

2009年05月14日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー3

こんにちは、ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。チケットタクシーにて無事グランドフローラホテルに到着しました。このホテルは1泊シングル平均7千円前後です。料金には朝食、客室での有線でのインターネットアクセスフリーなどの理由で宿泊することが多いです。
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チェックインは椅子に座ってしますが、その際に冷たいお絞りと程よく冷えたジャスミンティーがでてきます。
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客室はタイル張りでエアコンの効きも好く快適なホテルですが、日本人宿泊客には過去に何度も宿泊していますが、一度も館内で日本人ツーリストの人を見かけたことはありません。
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客室に入り、冷水シャワーを軽く浴びてからは、ノートPCを取り出してビジネスデスクで東京に受領書などスキャンしたものを添付ファイルで送信したり、今回の通関時間などを東京とメールなどで打ち合わせをしていました。その後ホテル付近にある売店でミネラルウォーターなど買ってきました。

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ホテル付近では夕方になると、露店が並び、インドネシアの名物料理サテ(インドネシア風焼き鳥)を5本程買って部屋に戻りました。
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5本で約80円でした、日本の焼き鳥と違いましてインドネシアのサテはタレがピーナッツをすり潰したタレに漬け込んで焼きます。部屋で食べました美味しかったです。 続きはまた書きます。

2009年05月13日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー2

こんにちは。ジャカルタ向けハンドキャリーの続きです。入国検査後はバゲージエリアに移動です。なかなか、貨物が出てくるターンテーブルが動き出しません。故障とのことで、約30分後から動き出しました。(とにかく暑い空港です。)

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やっと貨物が出てきたのでピックアップしました。その後、税関事務所に行っての申告です。

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貨物と私物を持って税関事務所に入り、インボイス、パッケージリストその他必要書類と関税など用意して

申告しましたが、インドネシア税関職員に、一旦ボンドして改めてきなさい。などと、とても書類を作成する気はないようでなんとかいつものように頼み込んで1時間20分後に書類を作成して頂ましてスタンプを押してくれてカスタムアウトしました。(お客様からも、よくお問い合わせでインドネシアの関税額やその他でも不透明なところがあるんですよ・・・)などと聞いていました。 カスタムアウトして到着ロビーからお客様の待っている空港内の喫茶店に行きましたら。早いですね!!!こんなに早くでてくるとは思いませんでした!と言っていただけました。そこで貨物を引き渡し受領書にサインを頂ましてお客様には挨拶をしてお別れしましてから、空港内でノートPCを取り出して東京に高度なセキュリティーで暗号化してから「完了報告」メールを送信しました。

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ジャカルタの空港内ではHOTSPOTの無線が不安定なのでキャッチしないので、自分のワールドワイド・USB・モデムを差し込んで通信しました。このモデムは以前香港で買ったもので、香港はもちろんインドネシア、マレーシア、バンコク、シンガポールなどで利用できるので重宝しています。



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空港内のカウンターにて予約したホテルまでチケットタクシーで行くことにしました、ジャカルタでは空港から市内まではメータータクシーよりも安全で値段が先払いのチケットタクシーの方が安いのでいつものAVISチケットタクシーにて200.000ルピア(約1900円)を支払いレシートを持ってタクシーに乗り込みました。

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約1時間程でホテルに到着しました。続きはまた書きます。

2009年05月12日

インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー1

こんにちは。今回はインドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリーが先日ありましたので、ジャカルタのハンドキャリーの現状などを書いて行きます。

成田からジャカルタには毎日JALさんが14時10分成田発のフライトがありますが、今回はジャカルタ向けの依頼が当日の午後1時に入り、今からでは貨物が成田に入らないとのことで経由便を利用してインドネシアの首都ジャカルタに入りました。約4ヶ月ぶりのジャカルタですが、いつもJALさんの直行便で入国していたので、明るい時間にジャカルタ国際空港到着は初めてでした。

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空港内はインドネシア模様のタイルなどあり南国の綺麗な空港です。

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インドネシアでは入国検査の前に、短期ビザを1人US10ドルで購入しなければなりません。

このビザを買うのにはインドネシア・ルピアかUSドルが必要なので事前にUSドルを私はいつも所持しています。

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手前でUS10ドルを支払い、レシートを持って次の窓口に行くとパスポートに短期ビザの日にちの入ったシールを職員さんが貼ってくれます。

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ビザを取得したら次は入国検査です。(しかしジャカルタの空港はいつでも暑いです。)

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入国検査後はバゲージエリアに移動です。 続きはまた書きます。

2008年11月29日

本日出発予定のジャカルタ向けハンドキャリーがキャンセルになりました。

おはようございます。 本日午前2時頃携帯電話に11月29日のJO725便成田発ジャカルタ行きのハンドキャリー依頼が入りました。荷主様は浜松にありますオートパーツメーカー様でした。空席状況など調べたいのですがJALさんの国際線の電話予約終了時間が午後8時なのでJALさんのWEBサイトも直近すぎて空席も料金も表示されないので、そこで、この時間に営業しているJALさんの海外支店を探すと北米支店は営業しているので久しぶりにJALシカゴさんに国際電話して空席状況をみてもらいました。残席はあったので1席予約して予約番号だけもらいました。発券は当日成田空港のJALさんの発券カウンターにて予約番号を言い発券すると言うことで、JALシカゴさんに予約を作成してもらい一安心してから、深夜ですが、ハンドキャリースタッフに電話連絡をしました。が、その1時間後に浜松から電話が入り「すいませんが本日のハンドキャリーキャンセルお願いします」との内容でした。理由は料金的な問題では無く、「製品が出来上がらない」とのことでした。こればかりはしょうがありませんのでJALシカゴさんに改めて電話して予約をキャンセルしました。 製品が出来上がらないのはしょうがありません。よかったことは航空券を予約だけで発券していませんでしたのでお客様にキャンセルチャージなど発生しなくてよかったです。

本日出発予定のジャカルタ向けハンドキャリーがキャンセルになりました。

おはようございます。 本日午前2時頃携帯電話に11月29日のJO725便成田発ジャカルタ行きのハンドキャリー依頼が入りました。荷主様は浜松にありますオートパーツメーカー様でした。空席状況など調べたいのですがJALさんの国際線の電話予約終了時間が午後8時なのでJALさんのWEBサイトも直近すぎて空席も料金も表示されないので、そこで、この時間に営業しているJALさんの海外支店を探すと北米支店は営業しているので久しぶりにJALシカゴさんに国際電話して空席状況をみてもらいました。残席はあったので1席予約して予約番号だけもらいました。発券は当日成田空港のJALさんの発券カウンターにて予約番号を言い発券すると言うことで、JALシカゴさんに予約を作成してもらい一安心してから、深夜ですが、ハンドキャリースタッフに電話連絡をしました。が、その1時間後に浜松から電話が入り「すいませんが本日のハンドキャリーキャンセルお願いします」との内容でした。理由は料金的な問題では無く、「製品が出来上がらない」とのことでした。こればかりはしょうがありませんのでJALシカゴさんに改めて電話して予約をキャンセルしました。 製品が出来上がらないのはしょうがありません。よかったことは航空券を予約だけで発券していませんでしたのでお客様にキャンセルチャージなど発生しなくてよかったです。

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